日時
平成17年5月14日(土)14:00〜17:30
場所
http://www.kjp.or.jp/hp_28/index.html(詳細地図)
大阪厚生年金会館(会議室)
大阪市西区新町1−14−15
TEL:06−6532−6301
定員数
100名
費用
セミナー参加費/1,000円
       会員/無 料
懇親会参加費 /1,500円
 
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           パノラマコンテンツ
   http://www.itcafelabo.com/confirm/index.html

毎日、献立を考えるのが大変!?一人暮らしでついつい外食!?そんな、あなたにお勧めな一冊。季節を感じながら、365日日替わりで様々なお料理が楽しめます。とっても、わかりやすいレシピなので、お料理が楽しくなります。 忙しい、あなたも、休日ゆっくりお料理してみては、いかがですか!?この時期は、寒いので、やっぱり鍋でしょうか。

今、中国が熱い!!でも、仕事が忙しくて旅行には行く時間がない。そんな人には、この一冊がお勧めです。日本に居ながら、中国のを感じて頂けます。ガイドブックを読んで、事前リサーチOK!!そこは、もう異国の香りがします。もし、時間ができれば、是非、本場中国に足を伸ばしてみて下さい。

上記、施設の利用及び、購読のお問い合わせは、ITカフェ事務局の方までお願い致します。

           生活情報センター          
         http://www.j-fic.co.jp/

これまでの第2世代携帯電話ではいくつか規格があり、中国を始めとするアジア諸国や欧州は「GSM」や「CDMA」、一方、日本では「PDC」という独自の規格を採用しており、「GMS」との互換性はない。日本市場を抱えるメーカーが世界で出荷 するには、3つの規格を同時に開発しなければならない。単純に考えても海外メーカーの倍の開発費が必要になる。この苦しい形勢を一気に逆転する「神機」こそが、IM-2000(第3世代携帯を標準化するために設立された団体)が提唱する、世界共通規格である「3G」なのだ。 現在、日本ではNTTドコモの「FOMA」が約750万人、au約1500万人、ボーダフォン約22万人と、すでに合計2千万人以上が3Gユーザーになった。だがそれでも、全携帯から見る普及率割合(約8300万台)からすれば25%と、まだ主流とは言えない。中国情報産業部によると中国の携帯電話加入数は03年末で2億7000万台、04年末には3億台を突破している。そのうち日本なみの25%が3Gへ移行したとしても7500万台となり、日本をはるかに凌ぐ。中国市場での苦境を打開するため、世界の3G市場でリードするため、日本の携帯市場を活性化するため、メーカーにとって中国での3G攻略は欠かせない鍵となるのだ。